地元愛!ライオンズ観戦に行ってきました!

こんにちは!

先週、友人たちと一緒に西武ライオンズの試合観戦に行ってきました!

僕は子どものころからずっとライオンズファン。
そして、うちの会社も新座市にあるので、ライオンズはまさに地元チーム。
この街で育ち、この街で家づくりのお手伝いをしている自分にとって、ライオンズを応援することは、地元への感謝の気持ちを表すことでもあります。

今年はライオンズ創立75周年!
ペコちゃんでおなじみの「不二家」も創業75周年ということで、夢のコラボ。
記念にミルキーももらいました!(甘くて懐かしい味でした!)

S__83615801.jpg

そして試合は見事勝利!
球場全体が大盛り上がりで、やっぱり「みんなで一緒に盛り上がる」っていいなあと改めて感じました。

家づくりも、実は同じ。
お客様、ご家族、職人さん、設計士さん、みんなで一つのゴールを目指して力を合わせる。
「みんなで創り上げる」という喜びは、野球の応援にも通じるなあと感じました。

これからも地元・新座を大切に、ライオンズと一緒に、この街をもっともっと盛り上げていきたいと思っています!

最後に、観戦の思い出にパシャリ
S__83615800.jpg

これからも地元とともに、心を込めた家づくりを続けていきます!

お花見

こんにちは。

桜の季節がやってきましたね!

週末、仕事仲間と一緒に新宿中央公園へお花見に行ってきました。

76127.jpg

桜がライトアップの効果でピンク・紫・青のグラデーションになり本当に美しく、しばらく見入ってしまいました。

夜桜のライトアップを見るたびに【光の演出の大切さ】を実感します。

今回は、夜桜のライトアップの魅力を活かし、自宅のエクステリアに応用する方法についてお話しします。

夜桜のライトアップは、ただ光を当てているわけではありません。

以下のようなポイントを押さえることで、美しい演出が生まれます。

●下からのライトアップで立体感を演出

●影と光のバランスを考え、奥行きを出す


LIGHTING (1).jpg
この技術は、そのままご自宅のエクステリアのライトアップにも活かすことができます。

1.光の配置を工夫する

●夜桜のライトアップと同じように、シンボルツリーや建物の壁を下から照らすことで立体感を出す

●アプローチや庭の奥に照明を配置し、奥行きを演出

2.明るすぎず、柔らかい光を使う

●強すぎるライトは人工的な雰囲気になりがちなので暖色系の光を使うことで落ち着きのある幻想的な空間を作れる

3.間接照明で雰囲気を作る

●ウッドデッキや庭の石畳の足元に埋め込み照明を設置すると、上品な光のラインが生まれる。

●夜桜のライトアップのように、地面に照明を仕込み、影を活かしたデザインもおすすめ。


お庭をただ明るくするのではなく、光の【演出】を意識することで、

夜桜のように幻想的な空間を自宅でも楽しむことができます。

エクステリアのライトアップを考えている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ラシックハウスは新築、リフォーム工事だけでなく

外構工事もお任せください!